SMILE CORP.

Mauroライン

Ecotechnology エコロジー

コンポサッド社が属するマウロサビオーラグループは、創立時より環境を大切にした物作りを行ってきました。エコロジー(環境)とテクノロジー(技術)を合わせた言葉「 エコテクノロジー 」は、創立者マウロサビオーラの哲学であり、マウロサビオーラグループの根幹となっています。グループ内でチップボードを始めとした家具の部材を全て作る一貫生産の生産方法は、その製品を作る上で廃材を効果的にリサイクルし、ゴミを出さない生産方法を可能にしています。マウロサビオーラグループは、世界で一番最初に家具のFSC認証を取得しました。FSC認証番号1番は栄光の証です。
FSC認証番号1番
創立者マウロサビオーラ

The ethics of recycling リサイクルの道徳哲学

コンポサッド社では、木端材のリサイクルを繰り返し行う事で、一日1万本、年間約400万本の木を救っています。これにより80万トンの二酸化炭素が空気中に排出するのを防ぎ、環境にいい影響を与え続けています。マウロサビオーラグループ/コンポサッド社では、生産中に発生する再生出来ない木片・木屑を燃やすことにより工場内の発電を行っています。又、カットなどにより余った木材は全てグループ内企業に廃材として提供し、再度パーティクルボードとしてリサイクルされます。
composad

Eco-revolutions 環境革命

エコパネル

材料の100%がリサイクルされています。マウロサビオーラグループはこの技術を世界で始めて考案し、市場へと提供しています。

LEBパネル

世界でも最低レベルのフォルムアルデヒド放散量(F★★★★基準クリア)を持つ、マウロサビオーラグループの開発したパネルです。Mauroラインは全てこのLEBパネルを使用して生産されています。

スマイルのソリューション詳細はこちら

閉じる