光触媒マスクはガイアクリーン光触媒加工と東レ・トレミクロンフィルターのW効果をもったマスクです。
光がマスク表面の二酸化チタンにあたると、酸素や水と反応し強力な分解(酸化還元)作用を起こします。これにより細菌や悪臭が分解され、ウイルスも不活性化されます。
二酸化チタンは、人体に無害な物質です。 は光触媒抗菌効果試験(日本工業規格JIS R1702)に適合しています。
抗菌性試験(財)日本化学繊維検査協会 (試験番号CK-09-034058)
内外2枚の光触媒加工布で高性能フィルターをサンドウィッチした3層構造です。マスク表面に付着した細菌や悪臭は光触媒の作用で分解され、中に挟んだ東レトレミクロンフィルターが、花粉・バクテリアを含む飛沫(3μm以上)を99%カットします。
トレミクロンに対するBEF試験(財)日本化学繊維検査協会(試験番号CK-64086) (東レファインケミカル株式会社)
(財)北里環境科学センターで抗ウイルス性能試験を行いました。グラフは、本製品に使用の光触媒加工布が、3時間で99.05%、8時間で99.89%のウイルスを不活性化した事を示しています。
(上記試験結果は素材に対するものでありマスク性能を表すものではありません)
抗ウイルス性能試験(財)北里環境科学センター (試験番号 北環発21_0023号)